こちらで更新継続中。私のゲームのキャプチャ・録画・編集環境を書いてみる。

私のゲームのキャプチャ・録画・編集環境を書いてみる。

MonsterX U3.0R イメージ

友人がキャプボを導入したのがきっかけに、にわかに私もキャプチャ環境を整えたくなってしまったので……思い切って環境を整えてみました。

まだまだつめていくべき部分はあるんですが、ひとまずこんな感じかな?という形にはなったので、情報を共有する意味でも、また、意見・アドバイスがあれば募る意味でも、現状を書いておこうと思います。

※追記部分に追加検証などアリ。

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キャプチャボード: MonsterX U3.0Rを選択。

家庭用ゲーム機の映像をキャプチャ・録画するにはキャプチャボードが基本的に必要です。 私が選んだのは、USB3.0接続で最大1080p60fpsでキャプチャ可能なMonsterX U3.0Rでした。

友人が選んだのもこれで、投稿された動画も満足行きそうであったことで私も……という流れなのですが、選んで正解だったようです。

外付け型ながら比較的小型なので場所もほとんどとらず、PCに組み込む手間・リスクがないのはPCのマシン的な部分に疎い私にとっては魅力的でした。 また、理由は後述しますが、このキャプチャボードじゃないと手間が掛かりそうな部分もあってほぼ一択状態ではありました。

ちなみにパススルー対応ですが、私の環境ではうまく動作せず。 ちょっと残念。

動作・品質面はシンプルかつ問題ないレベルで、非常にオススメ!……ではあるんですが、いくつか注意点が。

  • USB3.0接続であり、USB2.0では動作せず。 対応するUSBコントローラーも制限あり。
  • USB接続により、接続部分は非常にデリケート。 足を少し引っ掛けただけでブルースクリーン直行したりも……。

まず、本作品は完全にUSB3.0接続でのみ動作するように設計されています。 従来のUSB2.0では動きません。 なので、ちょっと古いマシンだと増設・換装の必要があります。

また、USB3.0端子があればなんでもいいのかというと、そうでもないです。 公式サイトの動作環境ページによれば“Intel製、Renesas(NEC)製USB3.0ホストコントローラーでの使用を推奨”とあるので、自分のPCが該当するUSBコントローラーを備えているかのチェックは必須です。

まぁ、ぶっちゃけ300Mbps以上の転送速度のUSBコントローラーならなんでもいいんじゃないかとも思うんですが、未検証ですし確実なことは何も言えませんので、できるだけ仕様に沿う形での利用が望ましいです。

加えて、言うまでもなくUSB接続による映像の転送は非常にデリケートなので、少しUSB端子部分がグラついたり、映像入出力の設定を変えただけでブルースクリーンに……ということもあります。 使用の際は慎重に。

実際にキャプチャしてみた映像。

では、実際にMonsterX U3.0Rでキャプチャしたものをご覧ください。 Youtubeにアップしている関係上、サーバーエンコードを挟んでいるので思ったよりは残念な画質ですが、オリジナルの動画はかなり美麗です。

まずはPS4。

まぁ、こんなもんなんでしょうね。 詳しくは後ほど書きますが、サーバーエンコードでかなりビットレートが削られるので、どうしてもモヤモヤっとした画質に。

続いてPS3。

PS3はそもそも実機映像が前世代機のものなので、これくらいでも問題ないかと思います。 テキストが潰れて読めない!ってこともないのは、HDゲーム機ならでは。

お次はPS Vita TV。

携帯ゲーム機(の据え置き版)ながら、かなり見れる方だと思います。 PSPやゲームアーカイブスのゲームもプレイできるのも魅力ですね。 ただしHDCPがかかっているので注意(このへんも後述)。

最後は参考程度というかネタ程度にPS2。

……なんと残念なんだ!

ちゃんとキビキビ動いてくれるのはいいんですが、顔のつくりが鮮明に映し出されなかったりとSD画質感がすさまじいです。

まぁ、PS2に関してはコンポジット(いわゆる3色ケーブル)接続→アップコンバータ→HDMI→キャプチャボード……となっているので、色々とお察しなんですがね。

私の場合はPS2のプレイ動画をアップすることは今後まずないと思うので、大して問題では無いのですが、にしてもこれはあんまりだ……。

キャプチャソフト: アマレコTVにしました。 PCはShareとOBSの二刀流。

キャプチャソフトは家庭用ゲーム機に関してはアマレコTVにしました。 これに加えて、アマレコTVでh.264コーデックを使えるようにすべく、x264vfwも入れています。

動画のコーデックやら設定やらはズブの素人なので、ネット上の情報を参考にしつつ手探りで自分の設定をつめている最中なんですが、なかなかうまくいきませんね。

前述のとおりパススルー出力がうまく機能しないのでPCを介して映像を見つつプレイすることになるんですが、画質を求めると遅延が大きくなり、かといって遅延対策をすると画質や圧縮率が犠牲に……。

また、どれほど処理を軽量にしても遅延はゼロにはなるわけじゃないので、シビアなタイミングが求められる音ゲーなんかだと如実にミスが増えます。 ぐぬぬ。

とりあえずコーデックの設定は、ある程度安定していて遅延も少なめなVeryfastプリセットを軸に、シングルパスCRF(VBRのように可変ビットレート的なもののようです)でクオリティを20に設定することにしました。

その他のオプションや差は私にはワカラヌス。

ちなみに引っ張りに引っ張ってきたMonsterX U3.0Rを選んだ理由なんですが……あのキャプボの初期ドライバを入れると、アマレコTVでHDCP保護がされた映像も表示できるんですよ。

HDCP解除という手間やリスクを回避できる、というのが選んだ理由だったりします。 まぁ、今後どれほど使うかは不明ですが。

以上が家庭用ゲーム機向けのキャプチャソフト。 以下はPC向けのお話。

PCゲームのキャプチャは基本的にGeForce ExperienceのShare(旧ShadowPlay)で行っています。 これが最も低負荷かつ高画質そして手軽なので、これがあればだいたい解決します。

……が唯一欠点がありまして。 それが音ズレの問題。

Shareによる録画はフレームレートの扱いがちょっと特殊で、VFRという仕様をとっています。 これは可変フレームレートというもので、動きの多いところではフレームレート高めに、動きの少ないところではフレームレートを下げることで容量節減をしているのだとか。

しかしこの仕様は非常にクセモノで、多くの動画編集ソフトはVFRに完全対応してないんです。 なので、基本60fpsで途中で50fpsのVFR動画があるとしても、動画編集ソフトは通しで60fpsとして取り扱う=映像フレームと音フレームがマッチせず音ズレとなる……わけなんです。

そこでこの音ズレ問題を解決するために使うのがHandBrake。 このソフトでVFRをCFR(固定フレームレート)にすることで音ズレを修正することになります。 ただしそのままの状態でCFRにしてしまうと映像や音声が劣化するので、映像のロスレス設定や音声の音質設定などもする必要があります。

とまぁ、Shareだと少し手間がかかる部分もあるんですが、それでもなお使うメリットがあるのでメインで使っています。 ただし一部のゲームがShareで録画できないので、そういう場合はOpen Broadcaster Software(OBS)を使っています。

本来OBSは配信向けソフトのようですが、ローカル録画機能を使えば録画も可能になっています。 また、Shareでは不可能なウィンドウキャプチャも可能なので、そうした一部例外の時にたまに使う感じです。

動画編集ソフト: Adobe Premiere Pro CC 2014に決まり!

さてここまでで動画は録画できるようになったようなものです。 あとはそうして録画した動画の編集を何でやるか、ってことなんですが……。 ここはAdobe Premiere Pro CC 2014(以下、Pr)にしました。

無料で使えるAviUtlがこの手の話題ではよく出てきますが、私の環境ではエラーを吐きまくってまともに動きませんし、Pr以外にもPhotoshopなども使うんで、じゃあAdobe CC契約するか、っていうアレ。

友人の話だとPr以外でもSonyのナントカっていうソフトも書き出しが速かったりエフェクト・フィルターが豊富でいいと勧められましたが、ひとまず手近なところで……となるとPrなわけです。

ちなみになぜPrのバージョンが(記事公開時)最新のCC 2015ではなくCC 2014なのかというと、全体的にCC 2015はCC 2014に比べて動作が重たく、快適に動いてくれない印象が強いので、機能が十二分で動作も普通なCC 2014を使っています。

画像編集以上に動画編集はサッパリな分野なのでPrの持ち腐れというか、使いこなせているとはとても言えないわけですが、長らく使ってきたムービーメーカーとは比べ物にならないほど高品質・高機能でかゆいところに手が届く(その分操作難度も上がる)ので、毎度試行錯誤しながらも、いじくっております。

とはいっても基本的にはプリセットのYoutube高画質をカスタマイズしたもので、ビットレートを20~30くらいにしたものを使用。

その他、キーフレーム挿入間隔60に指定してありますが、これが適切かどうか、どの程度効果があるかは不明です。 キーフレーム挿入間隔は短いほど各フレームの差分を頻繁に生成してくれる=高品質化に繋がるようなんですが、やりすぎると逆に ビットレートを浪費して全体品質が下がってしまうこともあるようなので、どの辺がいいのやら……ってなところです。

また、基本的に書き出しの解像度は1080p60fpsで固定です。 たとえソースが720pだろうとなんだろうと、です。 この辺は、「【PS4】録画した動画をなるべく綺麗にYoutubeで公開するには?」に書いたとおりで、サーバーエンコード後の画質を少しでもマシにする苦肉の策です。

で……そうして出来上がったのが先ほどの動画群なわけですが、やっぱり画質が気になる。 気になるので、色々と画質検証をしてみることに。 まずは、先ほどの記事で結論が出ているにもかかわらず、ビットレート差で変化が出るか……に挑戦。

差がおわかりいただけただろうか……。

私にはわかりません。

一応、30Mbpsで書きだしたものと、15Mbpsで書きだしたものをアップしたんですが、見た目には全く代わり映えしない画質に。 DLして確かめてみたら、どちらも5Mbpsほどまでビットレートが削られています……そりゃ見た目変わらんわ!

ってなわけで、ソースとなる動画素材のビットレートにもよりますが、15Mbps以上で書きだしても差はないですね、少なくとも今のYoutubeの仕様では。

そもそも、これまでに書いてきたような環境では、30Mbpsでも15Mbpsでも画質面で大差がなかったんです。 つまり、エンコード(書き出し)段階で、同程度の劣化が見られたということになりますね。 30Mbpsは単にビットレート過多なだけで、再現率確保にはつながらなかった、と。

というわけで予想はしていましたが、ビットレートを特盛りにしてもやっぱり差はないようです。 もちろん、5Mbpsで書き出し~とかよりは画質はいいと思うんですけどね。

続いて行ったのがVBRとCBRで画質にどれほど差がでるのか?という点。 素人考えでは「ビットレートに糸目をつけずに特盛りにすればCBRのほうが画質がいいのでは?」と思ったからです。

では実際に動画を。 上がCBR(10Mbps)、下がVBR(ターゲット10Mbps、MAX15Mbps)。

差がおわかりいただけただろうか……。

やっぱり私にはわかりません。

オリジナルの動画ファイルでもほとんどの場面で差の出ない感じになっていましたが、一部場面ではVBRのほうが色再現度が高いという結果に。 もちろん、Youtubeにアップした段階で全て差はなくなったわけですが。

というわけで、今のところはCBRもVBRも大差がない上、むしろオリジナルではVBRが色再現度が高かった&現在主流がVBRということを考えれば、VBRで書き出すのがいいのかなと。

ちなみに1パス2パスは圧縮効率に関係するっぽいんですが、とりあえず目下は品質優先なので1パスでもいいかな……? 2パスは書き出しに時間かかるし。

ともあれ、画質を追求するんなら録画段階でできるだけ高画質にし、更に、Prでのエンコードでできるだけ劣化を防ぐ方向で書き出す必要がありそうです。 といってもどれだけ効果があるかはわかりませんがね。

追記1: 似非2kや似非4kにしたら画質は上がるのか?の検証。

思いつきですが、720p→似非1080pにしてアップしたほうが高画質になったので、1080pのものを1440pや2160pに引き伸ばしてアップしてみたらどうだろう?ということで試してみました。

上から1080p, 似非1440p, 2160p。 そもそも映像が乱れている部分があるのでアレですが。

※似非1440p、似非2160pは再生負荷が非常に高くなります。 一昔前のPCだとか、ノートパソコンである場合など、CPUスペックなどに自信がない場合は再生しないほうがいいと思います。

結果から言うと非常に微妙な差でしかなかった……スクショとって比較しないとわからんレベルです。

というわけで、ブログ上で差が比較できるかわかりませんが、比較用スクショも掲載しておきます。

比較イメージ1-1

比較イメージ1-2

比較イメージ1-3

別のシーンのスクショも用意しました。

比較用イメージ2-1

比較用イメージ2-2

比較用イメージ2-3

前者のシーンでは(少なくともオリジナルのスクショでは)噴き出た血の精彩さなどに1080pとそれ以外では差がでており、わかりやすかったです。

しかし一方の後者の方ではほとんど差が見られず、1080pと似非2160pを比較するとより2160pの方が目に見えてテクスチャが鮮明に見える……くらいの差でした。

※ちなみに、各似非動画でYoutubeの画質設定を1080pにして比較した場合は、通常の1080pのものより画質が劣る傾向があり、その場合の画質の良さは1080p>似非1440p>似非2160pと真逆の結果が得られました。

少なくとも私の環境で1080p比1.5倍の時間をかけて似非1440pを書き出すメリットは非常に薄いことがわかりました。 そこまでしても得られる画質向上効果が少なすぎるし、サーバーエンコードにも非常に時間がかかります。

じゃあ比較的鮮明さに差が出た似非2160pならアリか?……というと、それもどうかなぁ、といったところで。

書き出し時間は1080p比約4倍弱、サーバーエンコードも非常に遅いだけでもアレですが、似非2160pに至っては再生する側にとってもストレスフルです。 読み込みが遅いとか、負荷がかかりすぎるとかっていう問題もあります。

※参考までに書くと、私の環境(Ci7 4770)でGoogle Chromeで各動画を再生すると、1080pをフルスクリーン表示で負荷15%前後、似非1440pで35%前後、似非2160pで65%前後になります。

本来は「せっかくなので多くの人により美しい画質で見て欲しい」という思いで検証してみたのですが。 こういう結果になってしまった以上、似非2160pなどで投稿するのはエゴを押し付けるだけに終始してしまい、再生環境を選んでしまうのでは本末転倒です。

ええ、全くの無駄骨です。 我慢して1080pでアップするのが現状は最善でしょう……。

追記2: アマレコTVオンリーと、Share利用では差は出るか?の検証。

アマレコTVは動作・遅延の関係上、画質を少し犠牲にしている部分があります。 よって、色の再現度などが若干劣るということも意味しています。

であれば、アマレコTVの録画機能を使用せず、その画面をShare(旧ShadowPlay)で録画したほうが画質が上がるのではないか?という仮説のもと、色々試してみました。

まず、アマレコTVでの録画ファイルと、アマレコTVの映像をShareで録画したファイルの比較です。 ブログ上では差はわからないかもしれません。 二種類のうち、上のほうがアマレコTV録画、下のほうがShare録画です。


パッと見だと同じ画像に見えるかもしれません。 まぁ、正直なところ、どちらもそれほど大差があるわけじゃありません。

しかし、アマレコTV録画の方は細かいところにブロックノイズが出てしまっています。 例えば成田氏長・早川殿の顔アイコンの周囲や、1枚目の閃光エフェクト周辺、ガラシャ(大写しになっている女の子)の口元など。

Share録画の方は全体的に綺麗に表示されているのに対し、アマレコTV録画の方は確実に劣化が見られる印象です。 よって、画質でいけばShare録画のほうがより美しいという結果になりました。

次はPremiere CC 2014によるエンコード(書き出し)です。 これまでは微細な違いでしたが、ここから少しこのふたつの動画の仕上がりに違いが出てきます。

これまで通り上の画像はアマレコTVのものですが、書き出し設定がメインプロファイルで20~30Mbps(ほぼこれまで通りの書き出し設定)です。 下の画像がShare録画のもので、書き出し設定がハイプロファイルの30~40Mbpsです。

設定を変えたのは、メインプロファイルとハイプロファイルでの設定差が出るかどうかといったところで、ビットレートは差がでないことを踏んでなんとなくです。

どうでしょう、違いがわかりますか?

単純な画質って意味では大差はない(ノイズ量も、一度エンコードを挟むとほとんど変わりません)のですが、色味がだいぶ変わってきていますよね。 アマレコTV録画のほうが赤みがかっているんです。

※わかりにくい場合は、ガラシャの肌色や雪が積もった地面など、白っぽいところを見比べてみてください。

で、どっちがオリジナルに近いかというと、最初のセクションの画像と見比べる限り、Share録画のほうが近いんですよね。 もちろんShare録画の方も色再現度が完璧というわけではないのですが、トータルでは優っています。

この差はもしかしたらハイプロファイル適用(とビットレート差?)が原因かもしれない……ということでアマレコTV録画の方も同条件で書き出してみましたが、結局は最初に書きだした時と大差なく赤みがかった色味になってしまいました。

通常、書き出しのコンテナ形式はMP4で行っていますが、アマレコTV録画はAVI形式なんですよね。 基本的にはコンテナ形式を変更すると劣化が生じることが多いので、もしかしたらAVI→MP4の段階で色味が変わる(劣化する)のかもしれません。

そうして最終的にYoutubeで動画を公開すると、以下のようになります。

こちらもこれまでと同様のスクリーンショットを用意しました。

絵の質はどっこいだと思いますが、アマレコTV録画の方は赤みがかってしまって色が潰れているところもある一方、Share録画の方はまだある程度品質を保っているかなと(もちろん、絵柄が変わると状況も多少変動があるでしょう)。

思ったほどの高画質化はできなかったものの、個人的に気になっていた「赤み」が改善されたので、Share録画をメインに使っていこうかなと思った次第です。

最後に、オリジナルShare録画とYoutube公開後との比較をどうぞ。

サーバーエンコード緩和してください……。

とまぁこんな具合の環境で録画したり編集したりってなわけなんですが、なんといってもやはりYoutubeのサーバーエンコードによる画質劣化が辛いです。

流石に元の動画そのままの画質ではなくとも、もうちょいビットレートを割いてほしいなぁと。 引き伸ばしてアップしてみるのもアリかもしれませんが、追記に書いたような程度の効果しかなく手間や再生側の負荷が増える結果を見るとイマイチです。

まだ改善の余地はありそうな気はするものの、限界もあるわけなので、例えばYoutube Redの特典にサーバーエンコード緩和とか付与されないかなぁ……とか思っていたりします。

動画周りの知識は本当に乏しいので、なにかアドバイスがあれば嬉しいです! 逆に、こんなんでも参考になれば幸いでございます。

この記事を書いた人

壬生狼
みぶろと読みます。 活動名は他にmiburo666・Lupus(ルプス)など。
ゲーム、音楽、映画などが趣味。 このブログではゲーム系記事を公開しています。
現在のアイコンはPSO2のマイキャラであるルナール。
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